「3年ぶりの同窓会総会いよいよ13日(日)に迫る」


 年に一度の同窓会総会は、旧交を暖める場所でもあり、新たな出会いの場でもあります。懐かしい友、恩師との再会、そして日々活気を増す学園の今を体感してください。

 11月13日(日) 会場:盈進学園新館多目的ホール 会費:7,000円(当日受付あり)
         日程: 13時受付開始 14時開会 16時40分終了予定 
           ・開会までの間に、「甲子園への道」そして、ドローンによる「学園風景」を
             大型スクリーンにてご覧ください。
           ・生徒活動発表、校舎見学など充実した時間をお過ごしください。
           ・お土産にも「乞うご期待」ください。

          令和4年度同窓会総会実行委員会 実行委員長 井上 達夫



「同窓会会報」へ掲載する協賛広告を募集します。」


 8月発行予定の「同窓会報『あなに盈ちて進む』37号」に会員の皆様から協賛広告を募集いたします。 詳しくは別紙をご覧の上、応募してください。同窓生の皆さんのご協力をお願いします。
お申し込みはこちらをクリック!

 

「会報への寄稿募集 2023(令和5)年発行へ掲載する作品募集を開始します」


 年に1回発行の同窓会報にあなたの原稿を載せてみませんか。お知り合い の同窓 生にもお知らせください。ただいま原稿募集中。募集テーマ、原稿 送り先はメニューの会報ページをご覧ください。

 

「年会費納入についてのお知らせ」


 年会費(2,000円定額)を郵便局で現金でお振込み頂く場合、2022(令和4)年1月17 日以降、追加料金として110円がかかります。ご注意をお願いします。
なお、 コンビニエンスストアからのお振込みには追加料金はかかりません。宜しくお 願い致します。
 皆様から頂いた会費は、同窓会運営費や母校クラブ活動助成金にさせていた だきます。同窓会の収入は年会費のみです。卒業生の減少や新型コロナウイル スの影響もあり大変厳しい状況です。
何卒、一人でも多くの会員の皆様のご協 力がいただけますようお願い申し上げます。
 ・令和2年10月から令和3年9月までの会費です。
 ・新入会員(令和3年3月卒)は除きます。
 ・郵便局・コンビニエンスストアでお振込みください。
※年会費振込用紙は会報に同封していますが、別途必要な方は、盈進学園同窓 会事務局に&Fax(084-955-3321)又はemail:dousoukai@eishin.ed.jpにてご請 求ください。 
同窓会会長 小林茂之

 

「年会費納入のお願い」


 令和2(2020)年度・令和3(2021)年度の総会開催中止に伴い、年会費収入が激減 しています。年会費は、会報発行はいうまでもなく、その他同窓会活動の経費、 母校クラブ活動助成金にさせていただきます。何卒、一人でも多くの会員の皆様 のご協力がいただけますようお願い申し上げます。
・年会費は2,000円です。
・令和3年10月から令和4年9月までの会費です。令和2年10月から令和3年9月まで の年会費未納の方もよろしくお願いします。
・新入会員(令和3年3月卒)は除きます。
・同窓会報(8月送付)に同封の払込用紙を利用して、郵便局・コンビニエンスス トアでお振込みください。
・振込用紙の必要な方は、以下にご連絡ください。
 盈進学園同窓会事務局 
 〇電話&FAX:084-955-3321
月曜〜木曜の午後1時〜5時の間、直接対応します。それ以外の曜日・時間 は留守番電話対応となります。
 〇Email:dousoukai@eishin.ed.jp

会報への寄稿募集


 年に1回発行の同窓会報にあなたの原稿を載せてみませんか。お知り合いの同窓 生にもお知らせください。ただいま原稿募集中。  募集テーマ、原稿送り先はメニューの会報ページをご覧ください。

同窓会のあゆみ

1.同窓会創立

盈進学園同窓会は、明治38年5月25日、生徒による自治的な教育活動を目的に、生徒が一致団結して「自成会」を創立したのが始まりである。当初は、もっぱら自主的に弁論習練に励んでいた。やがて本格的な演説会を開催するようになり、卒業生が応援にかけつけ、積極的に参加するようになったため、あたかも「同窓会」と見まがう活動へと発展してきた。同窓会として正式に組織されたのは、昭和6年のことである。

2.会誌・名簿の発行

大正時代から昭和20年までの同窓会活動の著名なものは、機関誌である『校友会誌』、『自成会誌』の発行。会員名簿の発行。会を挙げて協力した寺町から三吉町校地移転時の寄付募金活動などである。この時代の特徴は、同窓会と学園が密接不離の関係にあり、同窓生が何事によらず学園を支援し続けたことである。
不幸な大戦が終わって昭和26年に戦後第1回の会員名簿を発行し、組織的な同窓会活動を再開した。昭和30年代からは、組織的活動充実のための諸会議の開催、一時的ではあるが会の自立に向けた会費徴収が行われた。昭和39年に戦後2回目の名簿発行。戦中、戦後と中断した機関誌も昭和42年に創刊号を発行した。学校の講堂で総会も毎年開催された。

3.同窓会事務局の設置

星移り昭和61年、新機軸が打ち出され学園内に念願の同窓会事務局が設置された。この頃、現在続く諸活動の原形が形成された。年会費の徴収、ホテルでの総会開催、ゴルフ大会、機関紙の発行が始まった。それ以来20年、学園の支援、会員の協力によって活動が安定期を迎えている。

4.支部活動の活性化・学園創立百周年

平成3年には、東京、近畿、広島支部の会員各位の協力をいただいて、支部活動の活性化が実現した。 
現在の年間行事は、会報の発行、支部総会への出席、ゴルフ大会、総会、入会式の開催である。特に毎年11月に開いている総会は、盛大さにおいて近隣の学校にその例を見ない。盈進学園同窓会のシンボル的な存在ともなっている。
平成16年は学園創立百周年の記念すべき年に当たり、本会から記念事業資金として1千万円を学園へ寄贈した。また、創立百周年を記念して会員名簿の発行と、同窓会美術展を開催した。
しかし、その反面、若年層の参加者が少ないことや、組織の硬直化という問題を内蔵している。執行部では、若い会員のみなさんの諸行事への出席を渇望している。ご協力をお願いしたい。
現在の正会員数 29,157名(令和3年10月1日現在)

↑ ページの上部へ

バナー協賛について

同窓会ホームページへのバナー広告の詳細はこちらから

寄付のお願い

2017年総会

実行委員会へご協力を
>>詳細はこちら


同窓会公式facebook